パシフィック銀行強盗:信号のミッション開始画面

GTAオンライン「パシフィック銀行強盗:信号」のヘリを使ったおすすめ攻略法をご紹介します。

「信号」は、囚われている仲間(NPC)のアヴィ・シュワルツマン(以下、人質と呼びます)を警察から救出するミッションです。クリアには時間がかかり、銃弾を受ける場面も多く、難易度が若干高めなミッションです。

通常通り攻略する方法に比べると、ヘリを使った攻略法は、クリア時間を短縮でき、かつ難易度も下げられるので超おすすめです。

今回は、クルーメンバーとプレイした、ヘリを使って「パシフィック銀行強盗:信号」を攻略する方法をご紹介します。

ミッション概要

ミッション完了までの流れは以下の通りです。

  1. ヘリを入手する
  2. 目的地となる島に向かう
  3. 警察を倒し人質の元へ向かう
  4. 人質をヘリに乗せる
  5. ヘリで目的地付近まで向かう
  6. 手配度を消す
  7. 再び目的地へ向かう【完了】

ミッション攻略おすすめ車両・武器

乗り物は、基本的に何でも大丈夫です。

武器は、警察のヘリを撃墜するためにロケットランチャーまたはホーミングランチャーがあるといいでしょう。

ポイント解説

ヘリを入手する

パシフィック銀行強盗:信号でヘリが出現する場所

ミッションが始まったら、まずはヘリを取りに行きます。上のマップ画像の位置にある建物の屋上にヘリが出現しますので、まずはここに向かいましょう。到着したら、屋上にヘリが出現しているかどうか確認します。

パシフィック銀行強盗:信号でヘリの出現を確認

ヘリを確認出来たら屋上へと向かいます。屋上までのルートは以下の動画を参考にしてください。

たまにヘリが出現していない場合がありますが、その際は一度その場から離れ(全員)、再びゆっくり近づくと出現します。

目的地となる島に向かう

パシフィック銀行強盗:信号でアヴィ・シュワルツマンがいる島

ヘリを入手したら、上のマップ画像の位置にある島に向かいます。この時点では目的地として表示されていませんが、近づくとミッションが進行して、「島に行け」と指示されます。

島の空き地にヘリを着陸

ヘリは、島の空き地にゆっくりと着陸させます。後でこのヘリに乗って逃走することになります。

!注意!
ミッションリスタートすると、せっかく用意したヘリが消えてしまうので、これ以降は慎重にミッションを進めていきましょう。

警察を倒し人質の元へ向かう

目的地となる島に近づくと、手配度がつき警察が一斉に攻撃してきます。遮蔽物も利用しながら、落ち着いて警察を倒しましょう。上空を飛んでるヘリは、ロケットランチャーなどで早めに撃墜しましょう。放置しているとヘリからさらに警察が降りてきます。

この場面が一番死んでしまう確率が高いので、味方と前線を合わせ慎重に警察を倒していきましょう。

警察を全て倒したら、人質が捉えられている建物に入ることができます。この建物に入った人に、人質がついてきます。

人質をヘリに乗せる

ムービーが流れた後、人質の元へ向かったプレイヤーと人質が船に乗った状態でプレイ再開となりますが、船は使いませんのですぐ降りてください。ヘリを着陸させた場所へ向かい、ヘリに人質を乗せます。

人質がちゃんと付いてきてるか確認しながらヘリまで向かってください。

ヘリで目的地付近まで向かう

パシフィック銀行強盗:信号をヘリで攻略する方法

ヘリを操縦する人は、人質がヘリに乗ったのを確認してから離陸します。マップに表示されている目的地まで一直線に向かってください。目的地のチェックポイントに着いたら、まだ着陸せず、ただ近づいてください。

その他の味方プレイヤーは特に一緒に乗り込む必要はありません。この島のコンテナの中や建物の中でミッション完了まで待機しておいて大丈夫です。

手配度を消す

パシフィック銀行強盗:信号をヘリで攻略する方法

チェックポイント付近に近づくと「警察の追跡を振り切れ」と指示されます。警察を撒いて手配度を消しましょう。

再び目的地へ向かう【完了】

パシフィック銀行強盗:信号をヘリで攻略する方法

手配度が消えたら、再びチェックポイントへ向かいます。ヘリをゆっくりと着陸させてください。これでミッションは完了です。

私が信号をプレイする時は、100%ヘリを使って攻略してます。

普通にクリアしてもいいのですが、時間も短縮出来るし、安定してクリアすることができるのでこの攻略方法がおすすめです。

よかったら、ぜひ今回ご紹介した方法を参考にしてみてください。

以上、【GTA5】強盗攻略 パシフィック銀行強盗:信号をヘリを使って攻略する方法でした。

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PS4のオンラインマルチプレイをこよなく愛する者です。PS4オンラインゲーマーが気軽に集まり、交流できるコミュニティを作るため、日々精進しております。